花も咲く化粧水ひとか

いつまでもきれいに咲くように
この世界で1つだけ花も咲かせる化粧水

花びらのままでいい

2021年1月11日発売9月下旬発送予定

植物用に研究開発

『ひとか』は、
19歳の沖縄の医学生の研究がはじまり
もともと園芸用「花びら液」として
うまれました。

花びら液は、花をながく咲かせるために
開発されましたが、
一部の女性たちから
化粧水として使えると評判になり、
人気に火がつき完売。

花びら液 誕生と詳しい経緯は、こちら

人間利用のお問い合わせが
増えたのをきっかけに、
「ひとか」は、基礎化粧品として
発売することになりました。

太田君

世界で唯一花がながく咲く

人も花も潤いが失われたら、
枯れることは一緒
可能なら、お手持ちの化粧水で、
花びらを潤してください。

ながく美しく咲くこと
これが、花びら基準の化粧品
ひとかのプライドです。

実験
ひとか
  • 花びら基準の製品設計

    イラスト

    『ひとか』が、花もヒト肌も咲かせる理由は花びらは、ヒトの皮膚に比べ約10分の1の薄さで、保水は皮膚よりさらに困難です。
    美しい花びら用に研究考案された。潤いのとどけかた。
    保ちかた。

    きめ細かな研究と安全性
    つぎは、あなたの肌を美しく咲かせます。

  • 花びらは、最強に敏感肌

    イラスト

    人間でいうと、花びらは敏感肌どころではありません。
    ほんのちょっとの刺激でも、くすんで枯れてしまいます。
    パラベン、着色料、香料、中和剤は当然×
    天然成分・オーガニック成分でも、すぐ枯れないものはわずか数%ぐらい。

    肌より薄く敏感な花びらも
    ながく美しく保つ「ひとか」はあなたが、
    美しく咲きほこることを邪魔しません。

  • 花びら基準の潤いの魔法

    アクアポリン

    花の研究で着目したのは、アクアポリン。
    花やほとんどの生物がもつ、細胞の水分のとおりみちです。
    花びら液の開発では、独自の「ポリン最適処理」を施し、不純物を取り除いてクラスター化し、植物細胞の内側までうるおいを届けることに成功しました。
    そして、アクアポリンによる水分子の取り込みは、ヒトの肌でも起きています。

    肌の断面図

    『ひとか』は、アクアポリンへの最適化に加え、コラーゲンやシルクパウダーで表面をふんわりバリア。水分の放散を防ぎ、美しい花びらのように肌もみずみずしく保ちます。

通常の化粧水ではありません

本来、花びら用に研究開発された
「ひとか」は
つけごこち等の使用感よりも、
ピュアな保湿と安全性を最優先に
設計されています。

化粧水として
人間の肌にも十分な保湿力になりますが、
使用感をお求めの場合は
化粧水の前に下地としても
ご使用いただけます。

美しい花が、ながく咲きほこる理由
あなたのお肌で体感ください。

ひとか

花も咲く化粧水ひとか

4,300

次回生産分 予約受付中
9月下旬発送予定

ご購入はこちら

使用期限:開封後冷蔵保存にて1ヶ月程度。
成分小分けのため未開封の場合2年程度
保存できます。

「園芸用花びら液」の開発の様子、詳細はこちら

「園芸用花びら液」と「ひとか」の内容物は、
全く同じ成分ですが「ひとか」は化粧品登録品のため
価格は割高になります。

「花びら液」は、ご好評いただいておりますが、
その由来から、人間使用を目的にした商品ではない
ことご了承ください。

あなたはヒト科 or ハナ科で
お選びください

「花びら液」は、ご好評いただいておりますが、
その由来から、人間使用を目的にした
商品ではないことご了承ください。